2013年08月29日

夫婦200万円ライフの合理性について

私の持論「夫婦二人で年間200万円の年金ライフ」について、なぜそう考えているのか、理由を書いておこうと思います。「なぜ200万円が合理的なのか?」「夫婦二人の年間200万円で生活するとはどのようなものなのか?」です。単身なら100万円ライフとも読み替えることができますが、一人で100万円より夫婦二人の年間200万円暮らしの方が経済的には楽ではないか?(一人生活の方が気楽だという見方もできます?が)と私は思います。

1.夫婦200万円年金受給の到達ハードルは高くない
夫婦で年に200万円の年金を受け取る場合(現行制度の下では)あまり難しくはないと言えるでしょう。2人で年間200万円、ということは夫婦それぞれ100万円づつでOKですが、この場合は大雑把には、20歳頃から平均20万円の給料で20年程度勤めて厚生年金に加入し、その後も60歳まで国民年金保険料を払っていれば受け取れる額です。つまり奥様のケースを想定すると、結婚退職して子育てが一段落した後に、パートなどで働けば100万円年金はそう難しくないでしょう。専業主婦の夫の場合は夫婦合計200万円に到達するには130万円程度の年金給付額が必要です。そうなるためには平均20万円給料なら30年程度会社勤めして厚生年金を払っていなければならないことになりますが、これは必ずしも正社員の高収入でなくても達成可能と言えましょう。
将来の年金制度改革の煽りでもう少しハードルは上がるかもしれませんので、アーリーリタイヤは難しいでしょうが、コツコツとマジメに会社勤めをしていれば夫婦二人で200万円年金は手に届く、そういう額だと私は考えています。

2.夫婦200万円年金は、所得税が安い、もしくはかからない
公的年金にかかる所得税は、年金受給額が120万円以下なら、公的年金控除額が120万円(現行制度では)だから所得は発生しないので所得税がかかりません。控除は個人単位だから、夫婦それぞれの年金額に多少の差が有っても所得ゼロになる可能性はかなり高いはずです。所得ゼロであれば健康保険料支払いも法定減額が適用されてかなり低いですから生活コストも低くなります。
この観点から「年金を繰り上げ受給すると受取額が減るので困る」という発想を「受取額を抑えて節税するために支給開始年齢を繰り上げる」という手段も有効なのではないかと思います。ただし65歳までは公的年金控除額は120万円ではなくて70万円になってしまうから要注意です(詳しくは国税庁ページ→https://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1600.htm

3.“やりかたによっては”夫婦二人200万円年金生活で十分だ
「夫婦200万円生活」は200万円をビタ一文も超えてはいけないという概念でなく、だいたい200万円ということです。だから180万円でも220万円でも「夫婦200万円生活」と考えてみたらいかがかと思いますが、私の家庭は“ほぼ”その領域に達しました。「ほぼ」と書いたのは、私はまだ公的年金受給の歳ではないから私も妻も国民年金保険料を払っています。その額が年間37万円ほどあるので200万円生活をはみ出していますが、60歳を超えたらその支払いが無いので200万円生活になります。
「その200万円生活とはいったいどんな内容なのか?」
参考までに最近の家計簿の一端を下の方に添付いたしました。数字は多少まるめてありますが、今年の大庭夏男家の生活コストはこのようなものです。まだ“ほぼ200万円”レベルですが、海外旅行予算も入れて、かつ60歳以上では不要になる年金保険料も入れての数字です。

4.夫婦200万円年金生活のための住環境は・・・
住処は地方都市周辺の住宅街に小さな戸建て住宅を持つのがひとつの選択肢でしょう。首都圏に比べて物件が安く固定資産税も安いです。土地は“庭で遊べる”程度の広さに、夫婦が軋轢なく住める程度の小さい家が税金安上がりです。平屋なら外壁塗り替えも自力で可能でしょう。新築より中古(私は新築にしたので後悔しています)。無理なく行ける距離にスーパーマーケット激戦区があると買い物も安上がりです。車は軽自動車、それも4ナンバーの車(自動車税4000円、2年車検)に乗るのがいいです。田舎暮らしは自給自足的生活ができるから食費は安上がりになりますが、地域の人達との付き合いが濃厚になり、冠婚葬祭、お祝い、寄付、付き合い行事など、自分ではコントロールできない先行きの見えない出費が増えるマイナスがあるのではないか?と考えています。だからケースバイケースで、新興住宅街に住むか田舎暮らしするかでどちらが家計的に優位かは何とも言えません。そういう付き合い費を抑制するのなら、親戚や友人との付き合いは厳選することが大事でしょう。

参考プラン(大庭夏男夫婦の場合)
<毎月の出費> 単位:円/月
食費 25,000(夫婦二人分。自炊ならこれだけあれば十分な感じ)
水道料金 1,500(節約しているので)
電気代 7,000(節約しているので)
医療・医薬品 5,000(通院+薬局で買う薬)
交通費 7,000(バス・電車)
携帯電話 13,000(夫婦ともスマホ 節約しているとは言い難いが)
インターネット 6,000(光)
ガソリン代  3,000(軽自動車。月に400キロぐらい走行)
雑費 5,000(年に何回かしか買わないようなもの)
娯楽費 10,000(毎月これだけは使うことにしている)
月合計 82,500円 ・・・A
上記毎月の出費の年間合計額 990,000円 ・・・①=上記A×12ヶ月

<税保険料>単位:円/年
健康保険料 38,000(収入が低いので住民税非課税のため)
夫婦年金保険料 370,000(二人分の国民年金保険料 60歳まで納付)
所得税 0(収入が控除以下のため)
住民税 0(同上)
固定資産税 120,000(約150平米土地に戸建て)
自動車税 7,200(軽自動車)
医療保険料 130,000(掛け捨て型の医療保険)
自動車保険料 36,000(現状。もう少し引き下げ予定)
火災保険料 24,000(火災共済)
税保険料合計額 725,200円 ・・・②

<その他>単位:円/年
車検 40,000(軽自動車2年分を毎年に換算)
NHK 25,000
CATV 19,000
家の修繕費 120,000(毎年積み立てている)
墓の管理費 6,000(公園墓地)
中元歳暮 20,000(送り先は3件ほど)
実家に行くための費用75,000(東京行きの費用3回分)
その他合計額 305,000円 ・・・③

<贅沢費>単位:円/年
レジャー費 400,000(海外旅行を年に2回程度)・・・④
夫婦のこずかい 0(自分の小遣いは自分で稼ぐことにしている)

総合計     2,420,200円/年 =①+②+③+④

レジャー費を拠出しているので今は年間200万円をはみ出していますが、年金を受け取る頃には年金保険料の37万円を払わないから、年に2回の海外旅行を含めてほぼ200万円ライフが完成する予定。70歳になったら市バスのシニアパスを買えるので車は手放そうと思っています。その頃には海外旅行にもあまり行く体力も無くなるだろう?から医療費増を考慮しても200万円ライフは継続できそうです。

今後物価が上がる場合の調整は旅行の回数と行き先を調整して帳尻を合わせます。
また、車や大型家具を買い替えるなどの出費と将来の介護施設に入寮するなどの余裕費用はここには入れないで別に貯蓄しています。このような臨時用予算は日常家計費とは別に絶対必要です。

私の200万円生活は、子供が巣立った後にようやく見通しがつくようになりました。今までの最悪?は私の単身赴任中で二人の子供が大学生&受験中の年間1000万円超生活です。いろいろ工夫して妻に説明しながら節約施策を実行し、しだいに家計予算を下げていく努力が必要でした。会社を辞める前にはすでに200万円ライフを始めておかなければうまく行かないと思います。また、夫婦200万円生活が最低の生活だとも実感していません。これでもけっこう余裕はある気がしています。

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posted by 大庭夏男 at 10:59| Comment(12) | TrackBack(1) | リタ活 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 夫婦で200万ですか。
 特に食費の2万5000円はかなりの節約ですね。
 光熱費や水道料金もかなりなものです。
 私の場合は母親と同居していますので、条件は大庭さんと違ってきますが、一番下の子供が来春社会へと巣立っていきますので学費はなくなります。従って今よりは生活費は少なくすることができますのでアリリタしても何とかなるかもしれないという気がしてきました。
 私流の生活設計を考えてみます。
Posted by kenji at 2013年08月29日 19:18
kenjiさん、

>母親と同居・・・
私の母親は500km離れた東京で一人暮らししています。父親が3年前に他界して、てっきり私は同居が始まるのかと覚悟?しましたが、母は「独りの気楽さがいい」と、気に入ってしまい同居は無くなりました。
お互いに“気楽さ”という面では別居の方がいいかもしれませんが、行き来するのにお金がかかるし、生活費も一つ屋根の下で暮らしている方が節約が効きます。
関東生まれの母は、80歳を超えた今となっては言葉も勝手も違う私の住む関西には来たくないようなので、母の健康に支障が生じたらアリリタした私が東京に行って母と同居して世話することもありそうです。
そうなった場合の生活設計は、私がしておかなければならない宿題です。
Posted by 大庭夏男 at 2013年08月29日 23:49
初めてコメントします。
私は今、小学生の子供が二人いるのですが、夫婦二人になったときの生活費がいくらになるかについて、ずっと考えておりましたので、今回の記事はとても参考になりました。
私よりも現役時代は間違いなくアッパークラスのサラリーマンであったであろう大庭さんが年200万でいけるのなら、自分もその金額で行ける自信が出てきました。

前の記事の話になりますが、リタイアのキッカケについてもとても参考になりました。確かに、本人が自ら辞めるといった場合と、不可抗力で辞めざるを得なかった場合では家族の反応は違うでしょうね。
私はまだまだリタイアできるような資産はないのですが、今後の景気によってはまたリストラの嵐がいつ吹くのか分からないので、その時になるべく自由な選択ができるようにできるだけ備えていこうと思います。
Posted by 栄策 at 2013年08月30日 09:53
栄策さん、

>その金額で行ける自信が・・・
ネットをググると夫婦で年間250万円ぐらいは最低かかる・・・となっていますが、“やりかたによっては”私はもっと切り下げられると実感しています。
そういう意味で「周囲の人を真似した生活をしない」のであれば節約アイデアを創造して200万円ライフの自信を持っていただけると思います。
ただ、そうするためには夫婦で節約努力というか“節約興味”を持つことがキーになると思います。

>・・・またリストラの嵐がいつ吹くのか分からないので、その時になるべく自由な選択ができるように・・・
私も現役時代にそう考えていました。
リタイヤだけが選択肢ではなく、転職や自営業への転進は当然アリですね。
そのとき、焦ってブラックに再就職したり儲け話にだまされないための、生活の余裕は欲しいですね。
Posted by 大庭夏男 at 2013年08月30日 11:02
かねてからの持論で、最低賃金>基礎年金>生活保護であるべきと思っています。大庭さんの生活は生活保護>夫婦二人で年間200万円ですから天晴れですね。

 単身世帯を除く世帯当たりの平均支出は年間340万円で、その6割での生活というのは凄いです。

 節約DINKSならば20年間の200万円生活で2億円近い貯蓄となり40才過ぎで悠々のアリリタ生活ですね。

 妻は大学時代の友達と強羅花壇なんぞに気楽に遊びに出かけますから(もちろん私の仕送りで)、200万円生活は不可能です。そういう私もキャバクラ三昧ですが。

 私の夫婦はとうていそういう生活は不可能ですが、大庭さん流でいけば、専業主婦、子供二人でも50代初めにアリリタできることがよくわかり可能性が広がりますね。

Posted by 川ちゃん at 2013年08月30日 13:09
川ちゃんさん、

>節約DINKSならば20年間の200万円生活で2億円・・・
DINKSの場合は会社勤めしているわけですから、給与所得に対する所得税+住民税+健康保険料がすごく大きくて、それだけで200万円ぐらいになるでしょうから、こうはいかないです。400万円生活ぐらいにはなってしまうでしょう。
私の記事の意図は、基礎年金だけで生活するようなキビシイケースは別にして、そんなに収入や年金が多額でなくても、やりかた次第ではまあまあ普通並みの生活を送ることは可能ではないか!?という例を示してみました、ということです。
例が広く参考になるかどうかは分からないのですが。。
Posted by 大庭夏男 at 2013年08月30日 15:54
独身で100万生活のブログはよく見かけますが、夫婦で200万円というのはあまりないですね。その意味でもとても貴重な記事だと思います。
 
 FPとして多くのリタイヤ家計診断をしてきました。一般的には
①ベーシック生活月20万円
②平均生活月30万円
③ゆとり生活月40万円
これの欄外で
④極限生活月15万円があります。
 多くの家庭は食費や雑費(使途不明金)、生命保険が大庭さんよりも多いようです。

 子供の養育、教育費に莫大の金がかかりますが、リタイヤした夫婦二人の生活は大庭さん家計で十分なのかもしれません。なんとなく、収入(年金、資産)の範囲で、だらだらとつかっているのかなと思います。

  本気で0ベースで家計を見直す必要がありそうです。
Posted by 川ちゃん at 2013年09月01日 11:04
川ちゃんさん、

やりかたによっては200万円ライフが・・・と書いたわけですが、どの程度一般的なのか私どもが特殊なのかは分かりません。
それは・・・
私は食べ物の好き嫌いがまったく無く、味に対するこだわりが無いので、料理してもらったものは何でも良く食べ文句も言わない、という特殊性?があります。テレビで他人様のご家庭の食事風景などを拝見すると、ずいぶん違うんだなぁ、と感じます。だからウチは月に2万5千円の食費で十分なのかもです。
もうひとつ、夫婦の小遣いは、今後しばらく、それぞれ自分で稼ぐとしています。私も妻も年に30~50万円程度の微々たる収入があり、私は主にそれをインターネットの世界から稼いでいます。でもお互いに使う額は月にせいぜい数千円ですが。さらに冠婚葬祭やお祝い、飲み会などの付き合い費も少ないです。一番の理由は親戚付き合いが殆どなく、友人知人とは年に2回程度の飲み会ぐらいですからこれもそれぞれの稼ぎの中で消化しています。
どうも世間的にはリタイヤすると付き合い費がサラリーマン時代より増えるらしくて定年後家庭の出費上位にランクされているようですね。私はそれが少なくて済んでいますが、人によってはそれでは寂しくてたまらないでしょうね。
ただ、私どもは一方では海外旅行用に年40万円ぐらい出費していますが、これはまさに贅沢費そのものです。その気になれば無くてもいい出費です。
Posted by 大庭夏男 at 2013年09月01日 17:12
主の参考プランは大変参考になります

 私の場合はカミさんが寝たきりなので
医療費等が余分になります
 また、食費は1回500円から1000円
ですので、主の倍ぐらいかかってます
 スーパーの惣菜やらレンジでチンばかり
なんで(料理するの面倒くさくなったので)

 結局、月25万はかかってます

 意外とかかってるのが、家での娯楽の
ためのスカパーやらネット関係の代金です

 旅行は家庭の事情で皆無です

 主のプランを見て、反省しきりです
Posted by 軽四 at 2013年09月01日 21:06
軽四さん、

>・・・反省しきり・・・
私と軽四さんでは事情が違うので、反省までなさらなくても良いのではないでしょうか?
私の妻にも持病があり、気晴らしが必要なので旅行と娯楽費にお金がかかっています。これは節約したくてもできない、必須の予算なので軽四さんも奥様の事象を勘案するとネットやスカパーは必須なのではないでしょうか。

家計を極限まで下げることが目的ではなく、持っている資産と収入(年金など)で足りればそれで良いのですから。
私の場合は節約生活は頭の体操みたいに、面白がってやっているから今の200万円台まで来たのだと思います。もし節約するのが楽しいと感じたら取り組んでみてはいかがでしょうか。
Posted by 大庭夏男 at 2013年09月01日 23:23
夫婦で200、単身で120あればなんとかなる、というのが自分なりの考えだったので、シンパシーを感じながら拝読いたしました。
要は、この数字での生活でも苦にならないライフスタイルをリタイア前に確立させておけばよいわけで、500~600の年収でも苦しいなんて人は余程のお金持ちでもない限りアリリタはやめといた方が良いでしょうね。経験則上、交際範囲が広がると加速度的に余分な金が出て行くので、アリリタしたら交際範囲をぐっと狭めればよいと思います。後、自分も軽四オーナーですが、まぁ車もいらないかなぁと思っています。
にしても、海外旅行年二回でこの予算ですからすばらしいと思います。かつかつでなく余裕が感じられるところが秀逸ですね。
増税ありきのどこかの国の政治家先生たちに見習ってもらいたいものです。
Posted by 林住期 at 2013年09月03日 22:37
林住期さん、

>夫婦で200、単身で120あればなんとかなる、というのが自分なりの考えだったので・・・
そのようにコメントしていたけると私もシンパシーを感じます。
夫婦200万円ライフは、私どもはやれるのですが、同じようにそれでOKというご家庭がどのぐらいあるのか?千に3軒ぐらいなのか、それともけっこう大勢ができるのか、まったく想像もできません。でも林住期さんもそう思われるということは、同じような考えの方々は少なくないというサインかもしれませんね。

>増税ありきのどこかの国の政治家先生たちに・・・
少なくても今の与党の先生たちは「縮小均衡で行こう!」など、まったく眼中に無いでしょうね。かく言う私もすべてこじんまりとつつましく、という路線が好きなわけではありません。ただ、生活は普段から軽くしておきたい、イザとなったらカバンに大事なもの詰め込んでいつでもどこへでも移動できるようにしておきたい、という衝動に駆られています。
Posted by 大庭夏男 at 2013年09月04日 00:00
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